海外の専門家・研修生との交流

2009年

タンザニアからの研究生フリーダ

2008年

リベリアからの研究生コラール

2007年

国際協働論演習「オレゴン研修」

2006年

ガーナからの研究生ローズ

2005年

OHSUへ助産教育の研修、ブラジルからのJICA研修

2004年

死産に関するケアの国際比較研究、OHSUから助産の教授

2003年

日本助産学会によるネパールからの研修生を受入れました。そのテーマは「母と子にやさしい助産ケア」

2002年

ドイツの助産師を1日受け入れました。

2002年度より5年間にわたり、ブラジルから助産師・看護師の受入れています(1回に10〜15名)。

2001年

立教大学ウィリアム主教(キリスト教)記念基金客員研究員としてマラウイから助産師1名を1年間受け入れました。

オランダの助産学生2名を2日間受け入れました。

1999年

立教大学ウィリアム主教(キリスト教)記念基金客員研究員としてガーナから助産師1名を1年間受け入れました。

1996年〜2001年

1996年から5年間、ブラジル連邦政府保健省とセアラ州保健局およびJICA(国際協力事業団)によるJICA-ブラジル国家族計画・母子保健プロジェクト(通称:光のプロジェクト)に関わりました。この間、短期・長期専門家の紹介と派遣、カウンターパートの受入れ、評価とシステムづくりのための訪問、国際会議への参加協力などを行いました。

Ref.: 堀内成子. 有森直子. 片桐麻州美. 岡村晴子. 桃井雅子. 森明子. 三橋恭子. 毛利多恵子. JICAブラジル母子保健プロジェクトとの協働‐母性看護・助産学研究室における国際協力‐. 聖路加看護大学紀要.27:26-33.2001.3.