進化と発達を軸に社会における主体的な人間の営みを探求する

News & Topics

2016.01.20
3月10日 東京大学医学部鉄門記念講堂にて、医学系研究科精神保健学分野・精神看護学分野主催、UTIDAHM後援の「国際シンポジウム 職場のポジティブメンタルヘルス:ワーク・エンゲイジメントに注目した個人と組織の活性化」を実施いたします。
「シンポジウム:職場のポジティブメンタルヘルス」のご案内
2015.11.13
11月22日 東京大学(駒場キャンパス)にて、日本学術会議行動生物学分科会主催、UTIDAHM共催の「行動生物学サイエンスカフェ2015-行動生物学への誘い-」を実施いたします。
「行動生物学サイエンスカフェ2015-行動生物学への誘い-」のご案内
2015.10.01
10月11日 教育学研究科附属バリアフリー教育開発研究センター主催の公開シンポジウム「発達障害と合理的配慮――高等教育における「イコールアクセス」を考える」が、東京大学情報学環・福武ホール地下2階 福武ラーニングシアターにて開催されます。
「発達障害と合理的配慮」シンポジウムのご案内
2015.09.23
11月28日-29日 東京大学(本郷キャンパス)にて、「第19回実験社会科学カンファレンス」が開催されます。
実験社会科学カンファレンスとは、実験を通じて広範な社会科学領域の連携を図る目的の会議で、科学研究費特定領域研究「実験が切り開く21世紀の社会科学」(H19-24年度)や、勁草書房から刊行中の「フロンティア実験社会科学」の母体となりました。毎回、実験経済学、行動経済学、社会心理学、実験政治学、数理生物学、脳科学などの研究者が集い、異分野交流的な活発な議論が行われます。UTIDAHMも協賛しています。奮ってご参加ください。
アブストラクトの投稿(11月13日締切)及び参加登録はこちら
2015.09.16
11月6日 意思決定の神経科学研究の第一人者であるDaeyeol Lee氏 (Professor of Neurobiology and of Psychology Yale School of Medicine )をお招きし、UTokyo-Yale Initiative と UTIDAHMの共催にて、講演会を開催いたします。
講演会の概要
2015.09.15
10月3日 当機構運営委員の岡ノ谷一夫が、平田聡氏、小泉英明氏、養老孟司氏とともに、「生存科学と教育」シンポジウム(会場:ベルサール九段)で講演いたします。
「生存科学と教育」シンポジウムのご案内
2015.06.24
7月12日 発達障害研修会「成人の発達障害の評価と診断」を、東京大学医学部附属病院こころの発達診療部主催・ UTIDAHM後援にて開催いたします。
発達障害研修会のご案内
2015.06.13
6月13日 当機構のキックオフシンポジウムを開催しました。
キックオフシンポジウム 報告
2015.05.13
2015年6月13日 「UTIDAHM」キックオフシンポジウム を開催します。
[キックオフシンポジウムの概要] [開催場所]
2015.05.01
2015年5月1日 ホームページを開設しました。